こんにちは、橋本絢子です。
私のYouTubeチャンネルで人気の風水シリーズ、動画を見る時間がない方のために、このブログでは文字で内容をご紹介させていただきます。
第24回目の今日は「運気の下がる家、病気や事故を招いてしまう家の条件」をテーマにお話いただきました。
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いっぱいあるんですよ、運気が下がる家の特徴って。
まず一軒家だったら、玄関に入る前に生垣みたいなのがあったりするじゃないですか、昔の家とかだと。
こう玄関があって、これはいいんですよ。

これがここに門があってまっすぐになっているのは非常に悪い。

運気ってなんでもくねくねってしたいんです。
なんですけどドーンって真っ直ぐなるのは良くなくて。
なんでもそうなので、家の中もそうなんですよね。
基本的に日本って湿気が多いので、通気性が良くなるように、玄関に入ってすぐドアがあって、そのドアも開けっぱなしにできるようになっていてその奥、そのまま入ると窓みたいになっていることが多いんですけど

こうじゃなくて動線としては、くねくね歩ける方がいいんですね。

なので全部なんでもかんでも真っ直ぐになっていて、かつドアとドアが下手したらバタンって当たるんじゃないかなってぐらいいっぱい一個の動線にドアがあるっていうのも、非常に悪い家になります。

なのでそれは引き戸に換えてもらうなどして、ドアとドアがぶつかったり重なったりというか、動線にドアがバタンバタン出てこないような形にしてもらった方がいいこともあります。
それが運気の下がっちゃう家ですね。


どちらもなんですけれども、玄関があっていい方角が、北西、西、南、東、南東、ここだけです。そこに玄関があればもうかなりそれだけでもいい玄関です。




老人ホームなどに入居することになったご老人の方はいろいろ鑑定してくと、亡くなる方角へ行っていたりとかすると、すぐ2〜3ヶ月とかでお亡くなりになっちゃったりするんですね。悪い方角へ行っていると。
なので弱っている方ほど、いつの時期にどの方角へ行くかっていうのはすごく大事にした方がいいんですね。
お家も全く一緒なので、いつの時期に引っ越してきたかっていうことが影響出ていることが多いですね。
でも間取りの中でと言うと、実は各方位に体の部位が当てはまっていたりするんですね。
子宮系が悪い方は北側に壊れたり汚れたりしたものが大量にあったりとか、キーになるようなものが置いてあったりするので、健康を考えるっていうことであれば、空気の入れ替えをしっかりしていただいて、壊れたり汚れたりしたものはできるだけ早く修理をして壊れていない状態にするか、もしくは捨てていただく方がいいです。






良くすることができるのに、その引越しのせいで、分岐点ってことは、すごく悪くなる可能性もあるんです。なので悪くなるのが怖いんだったら正直、動かない方がマシなんです。






悪い広角に引っ越してそこでお引越しで100万使ったとして、またお引越しで100万使ったとしても、年収レベルでまた100万200万と上げていけるのであれば、決して無駄なお引越しにはならないと思いますね。
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