健康でない人が何を言っても説得力がない

こんにちは、橋本絇子です。

刺激的なタイトルですが
私が何よりも大切だと思っている「健康」
これがなくしては他の全てが上手くいっていても
意味がない、ぐらいに思っております。

 

健康でない人が何を言っても説得力がないし、健康でない人がどれだけ稼いでいても意味が無いと思っている。

 

ちなみに誤解の無いように
私の考える「健康の定義」とは
たとえ持病があったとしても
気が病んでいないこと。
体が自分の思うように機能していて
心が健康であること
健康だと定義しています。

 

体が問題なく機能していても
心が病んでいたら健康とは言えません。
私は顔を見れば心身の状態、
血液の状態が一目瞭然なので
体の状態は嘘をつけませんね。

 

 

昨年「美しき緑の星」という映画を観ました。
ネット上で視聴できていたこの映画ですが
いろんな利害関係者から頻繁に削除されており
今も観られるかは分かりません。

 

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内容が気になる方はこちらからチェックしてみてください。
この映画を観ることで
この地球に生まれてきた意味を考えさせられました。

 

年間約55万人が癌などの
生活習慣病で死亡する今の日本。

勉強して、受験戦争を勝ち抜き、
就活戦争を勝ち抜き、
働いて、働いて、働いて、働いて、
病気になって、薬で治療して、
治らずに余命宣告を受けて・・・という人が
これからもしばらくは増え続けるのかもしれません。

本来は自分の命の価値も
使い方も自分で決められるのに、
囚われやしがらみが多すぎて
麻痺している人が多いのかもしれません。

ここ最近で日本に急増している
各種精神疾患や人格障害の類も
薬で人間の力を低下させようとしている
どこかの国の陰謀なのかも・・・・
と考えてしまいます。

 

経験者なので分かりますが
精神科の薬は病気をさらに悪化させますから。

 

これ以上は何もいいません。

 

 

私が今の仕事をしている理由、
今の生き方をしている理由は、
病気になって医療に殺されたくないから。
健康で長生きしたいから。
自分に合った居場所で輝きたいから。

 

 

人が「病気」になる原因は
だいたいが居場所が合っていないからです。

合っていない居場所に我慢して留まり
心身を病むぐらいなら

 

逃げたらいい。

 

 

私はいろいろ経験してきたおかげで
今は自分に合った居場所を自分で分かっています。

というか、むしろ合わない場所の方が分かるかな。

 

私の最も合わない居場所は
「下請け」とか「No.2」など、
誰かの言うことを
聞かなければならないポジション。

これは仕事においても
プライベートにおいても
向いていないんですね。

私は第一子長女で初孫で
親戚も年下が多く
常に新しい道を切り拓いてきた開拓者なので
いつだって
先頭に立って道を切り拓くポジションが
最も健康的に力を発揮できる場所なのです。

 

誰かの下についても
結局下剋上しちゃうことが分かっているので
今は争いを避けて平和に生きています^^

とはいえ、パイオニアは
常に闘っていかなければならないので
戦闘力を高めるために
日頃から武器を磨いています。

 

大切な仲間たちを守るため
いざというとき全力で闘えるように。

20代の頃から
戦国武将の小説や金融ヤクザ漫画が好きだったので
女なのにこんな自分はおかしい
こんなんじゃ一生嫁にもらえないとか(笑)
昔は悩んでいましたが
今は開き直りました^^

 

他人に合わせて我慢をするぐらいなら
このまま自由に生きていきます。
その方が健康に長生きできそうですしね。

 

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